はまchannel ~前略、道の上から~

気ままなバイク乗りが、日々の由無し事を徒然に・・・。

2018年11月




珍しく鰻屋さん(笑)。ここ最近、某SNS友達の何人かが鰻屋さん訪問の投稿がありました。そのどれもが鰻一匹は使われているであろう鰻重の写真でした。推定3、4千円はしてるでしょうね~(・∀・)?

私は身の丈に合わせて、『大ひと切丼』(税込み1650円)をいただきました。この界隈では、1600~1700円の鰻丼で二切れ入りが、スタンダードだと思います。

数多とある鰻屋さんで皆様お好みのお店はあろうかと、私は、備長炭で丁寧に焼かれてる国産うなぎで、皮はパリッと身はふっくらした拘りの焼き加減の鰻丼が好きです。

まあ、余所の鰻屋さんも遜色なく美味しいんだけどね~(*≧m≦*)





イメージ 1




イメージ 2





イメージ 3










江戸時代の後期からある老舗のうどん屋さん。海の無い県ゆえに川魚のお寿司やうどんを提供するお店が発祥と推測いたします。中華麺の流通は戦後だと思うのですが、うどんの出汁と共通と思われ優しい味の一杯です。江戸時代から?といえば、温かいのを含め(日本)蕎麦の提供があってもよさそうですが、蕎麦は無いお店なのでした。


先に書いちゃいますが・・・写真のノス中、税込み500円で食べられます!(*^^)v




イメージ 1





イメージ 2





イメージ 3






イメージ 4

どこか、流行りの麺屋のチャーシューっぽい?(ノス中華っぽくない?)





イメージ 5

『海の無い県」と先に書きましたが、現在では物資の流通に不便は無く、中華そばには珍しくワカメが入ってるのもこちらの特色と感じます。





イメージ 6





イメージ 7


県外のお店なので、頻繁に訪問することは出来ませんが・・・

バイクツーリングの要所なので、これまでも何十回と前の道は通過しているのですが、なかなかドンピシャでこちらで食事する機会は狙わないと無理なのです。

個人的に、こちらの中華そばの特色に魅せられ積極的に『機会』を作っています!



(2018年11月18日に訪問。)








昔を懐かしむオヤジ(シリーズ)第二弾?

およそ、10年の沈黙を破り2輪に返り咲くことを決断し、手に入れた愛機は、『GSX1100Sカタナ』。(今から20年ほど前の話w)

これを私の中では、第二次バイクブーム・・・

しかし、後に再び、降りることを決断。




イメージ 1





イメージ 2










第三次バイクブームの訪れと・・・
老いるまで二度と降りることのない誓い。

走らない。
曲がらない。
止まらない。

そう苦言を呈するカタナ乗りは、私を含めて少なくないと思います。「そんなことない」と言われるご意見も重々承知の上です。

私自身が、第二次バイクブームの終焉に向かう中で、STDのカタナに出していた答えもそこ?でした。

走るように・・・
曲がるように・・・
止まるように・・・

復活を果たしたファーストショットに、偶然にも、現在異業種交流組織で出来たご縁でお付き合いのあるカフェダイニングが、オープン前であることを推察いたします。およそ、オープン2年前のショットですね~





イメージ 1





イメージ 2












3時のおやつに中華そば~(≧∀≦)

自宅メシの昼食から、午後は現場にて建物調査を終えて小腹が空いた(笑)ので、長崎屋を目指すも休み?おっちゃん病院への通院時間か?

しかし、代替え案的に別のお店を目指しました。ホンマに中途半端な時間帯に開いてるお店が少なくなりましたよね~こちらは、おかあちゃんが切り盛りするお店。('-^*)ok!





イメージ 1





イメージ 2

昨今の勢いのある拘りの一杯を出す麺屋に比べるとチープな味かも知れない・・・

でも、とっても優しい味です。




イメージ 3





イメージ 4

野菜は、タマネギ、モヤシ、ニンジンが入ってて、シャキシャキのタマネギから醸し出す甘味が大好きです。この中華そばにベストマッチ!(*^^)v




イメージ 5

心なしかいつもより豚肉の量が少し多いと思う。ラッキー!




イメージ 6

『ラーメンの疲れは、ラーメンで癒す!』(私の名言ww)

ちなみに、この中華そばは税込み480円で食べれます!







↑このページのトップヘ