はまchannel ~前略、道の上から~

気ままなバイク乗りが、日々の由無し事を徒然に・・・。

2019年05月





本家、島根県の『べた踏み坂』も行ったことは無いけど・・・(。´・ω・)?


















試作レベルをついに脱却したのかなあ~('◇')ゞ


後発ながらって、県下で『和え玉』を提供してる麺屋は、極少数(非公式含めて4軒あります)ですが、ここの和え玉大好きですね~正式名称はありませんが、言うなれば『真鯛塩和え玉』となるので、真鯛らぁめんの後で食べても当然美味いです!


しかし、私のお気に入りは濃厚鶏ラーメン醤油(非公式ww)の後で食べるのがベストです。今日は、積極的につけ麺風にて食べてみましたが美味い!すでにスープは冷めていますが、この時期冷やしつけ麺風ありですね~('-^*)ok





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すでに、十分に市民権を得て周知徹底されている『濃厚鶏白湯系』で、特別に醤油味で作っていただきます。こちらのお店では、公式には塩味しか提供していません。






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このボリュームで、公式売価220円でした。先発のライバル店は200円の価格設定に抑えていますから、少し高めの設定になりますね~?('◇')ゞ





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先の北東北ツーリングで、出発時の大雨と2日目も終始雨の中の走行で無線機での通信にトラブルが発生してしまいました。あれだけ事前に準備して本番に臨みましたが、日常的なライダーなら走らない天候の中で酷使したから仕方ありません。


トラブル箇所の疑いが濃厚な線を新しいものと交換しました。最新のタイプは少し線の長さが長く変わっていて、中間にもコネクターがあるのに気づきました。


おかげで、ヘルメットからのコネクター(ソケット)を外した時に、バイク側からの線がハンドルに引っ掛けられるようになりましたとさ~(*^^)v






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    ↑↑↑↑↑↑この部分が前のタイプにはありません。('◇')ゞ




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年明け早々に、勝手ながら今年は醤油ラーメンの新時代の到来を予言しました。自分がそんな視点でお店をチョイスするもんだから、現実に的中してると思っています。(≧∀≦)


「大林どうでした?」


目の前の和え玉(試作)に関しては、大林より美味い!大将、天才やわ~('◇')ゞ


濃厚鶏ラーメンの醤油に関しても、これまでも幾度無く我が儘リクエストしていましたが、いよいよ、正式メニューとして出せる域に達したように思います!('-^*)ok


オープン以来、3種の麺は固定されていましたが、すでに、麺の進化は始まっています。微妙な違いが常連さんの舌と喉を楽しませていると思いますよ~(^^ゞ






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ラーメンには、トロペアオニオン?が生のカットで入っていて・・・




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和え玉(くれぐれも試作品です)は、塩ベースの炙り真鯛の切り身に、トロペア?は酢漬けを使っていました。アオサ(海苔)や青ネギも白ネギも少々入ってる。





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(令和元年5月12日の昼下がりの記憶よりww)













『鯛塩そば』と『鯛茶漬け』のセット、いっときました!('-^*)ok


我が家からは・・・およそ、40キロくらい離れていますが前日の5月13日に、新しいラーメンとして『鯛塩そば』がリリースされました。この情報にいち早く反応しまして、翌日は仕事の予定を調整してお昼ご飯に再訪をはたしました~(^^ゞ


美味しかったのですが・・・真鯛ラーメン系は、私の贔屓にする麺屋では数年前から複数軒でリリースされていますから、実のところ新しさはありませんが『大林』なりの真鯛100%との触れ込みのスープを味わいたかったのです!


ちなみに、前回クローズアップしました『和え玉』に関しては、塩和え玉、醤油和え玉、スタミナ和え玉の三種類しかありませんでした。鯛塩そばがリリースされたからには、いずれ『鯛塩和え玉』が登場するのかも知れませんが・・・(。´・ω・)?


しかしながら、私の贔屓の別の麺屋ではすでに『鯛塩和え玉(仮呼称)』が試作ながら完成の域で、個人的には大絶賛しています。近々に別の投稿で紹介するつもりです。




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(令和元年5月14日、二度目の訪問時の記憶よりww)










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