はまchannel ~前略、道の上から~

気ままなバイク乗りが、日々の由無し事を徒然に・・・。

2019年07月




週末は、長野県方面にツーリング予定でしたが、昨日の段階で宿の予約をオールキャンセルしました。天気予報等を自分なりに分析して、キャンセル料金の発生しないギリギリでの決断でした。


最近では、ビジネスホテルは前日キャンセルや、当日でも何時までならキャンセル料金を取らない所が多くなりましたね。しかし、小洒落たペンションやリゾートホテルならそうも行きませんよね。


梅雨の末期に加えて、台風も発生とあらば自分の判断は正しかったと思います!(^^ゞ




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公式?には『あっさりの塩らーめん』か・・・私なら、『あっさり塩そば』とか『鶏塩そば』とネーミングしたくなりましたね~('◇')ゞ

コアなあらたファンなら話が見えるかと。塩(白湯)ラーメンのあっさりバージョンなのか?と私も構えたのですが、伺えば「昔風中華そばのあっさり塩バージョン」とのこと。

醤油味の美味さに一目置く、昔風中華そばの塩味なら個人的な期待は膨らみます!敢えて、極あっさりからスタートしてからの~鶏油を掛けていただきました。

極あっさりは、過日に南伊勢町で食べた中華そばに似てる気がしましたから、ご年配の塩ラーメン好きは気に入ってもらえるかも?

さて、あちこちの麺屋でも途中から味に変化を付けて、成功することもあれば、失敗することの方が多いことにも挑戦してみました。卓上には新しく一味も置かれていましたが、「常設されていないけど、おっしゃっていただければ・・・」と。

元気玉?辛味玉?実際はそこまで固形ではありませんが、『辛味閻魔(からみえんま)』と勝手にネーミングしちゃいますね!(≧∀≦)

あっさりの塩ラーメンが、劇的に辛味を帯びたラーメンに変化させることが出来ました。しかし、積極的な変化要素は諸刃の剣、受け入れられる方とそうでない方と必ず出てくるはずです。

実は、辛味閻魔を投入するタイミングが早く、もう少し鶏塩そばそのものの風味を味わえば良かったと後悔しちゃいました。(>_<。)

話は尽きませんが、今日はこのくらいにして。



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『みそラーメン』、初日にアジャスト!


みそラーメンに1票を投じた一人として、いざ、実食!ファーストインプレッションは、店主にお伝えしました。改良の参考意見として受け取っていただいた様子。


ちなみに、隠れたブタ※を見つけることは出来ませんでした。(>_<。)


※見つけると煮玉子のトッピングがサービスされます。





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(過日の備忘録として投稿)










この日の『冷やし担々麺』を食べて、残るメニューは『冷やし中華』だけになったのですが、他の方のレビューを拝見すると恐らくミンチの有無の違い程度なので、冷やし中華は食べずじまいになりそう。


しかし、何度目かの訪問時に「担々麺と味噌ラーメンどちらがお好きですか?」と店主より質問が。地元ではそれなりに?名の知れたラーメン好きである私の言葉に・・・白羽の矢が!?


「私は、担々麺(温かい)を食べられるようになったのは最近のことで、順次種類を増やすお考えでしょうが、どちらかと言えばオーソドックスな味噌ラーメンから食べたいですね」と。





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(過日の備忘録として投稿)









『昔風中華そば』に煮玉子トッピング!('-^*)ok


中華そばにも五月蝿い私が、この地域での『昔ながらの中華そば』と言えば、少し世間とは違うと思っています。この中華そばも所謂『世間一般的』な路線ではありますが、醤油味のスープが美味かったです!


このお店で『醤油ラーメン』と言えば、白湯醤油になりますがこの中華そばの方が、オーソドックスな醤油ラーメンに近い印象ですね~(。´・ω・)?


ちなみに、二回目に食べた『塩ラーメン』も白湯塩になりますので、少し注意というか頭の中での切り替えが必要ですかね?


私もそうですが、初めてのお店ではオーソドックスな醤油ラーメンか塩ラーメンを食べるという人は多いと思います。そんな感覚で、「最初は醤油ラーメンを」と思ったとしたら『昔風中華そば』の方をお勧めしますね~(*^^)v





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(過日の備忘録として投稿)






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