はまchannel ~前略、道の上から~

気ままなバイク乗りが、日々の由無し事を徒然に・・・。

カテゴリ: バイクLIFEの記憶





モトブロガーゆっこさんの『ゆっこバイクTV』も、最近は観ることが多くなりまして~(笑)、福島ツーリングの回を観てたら・・・偶然にも、私たちが同じところを走った半月前に彼女たちが走っていた動画でした。ただ、浄土平から先のゾーンは二週間の間に降った大雨の影響で進入出来なくなっていたんですよね~(>_<)


我々が苦汁を飲んだ先の様子を、モトブログを通じて間接的に垣間見れたのは・・・素直に、文明の利器に感謝して近いうちにリベンジしたくなりました。(*^^)v


















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最近拝聴するようになったモトブログの『ゆっこバイクTV』。


伊豆ツーリングの回を観てて・・・





あれ、ここ、行ってるな~(。´・ω・)?


そんな訳で、パソコンの中の画像データ探し捲くりました~(≧▽≦)


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砂漠で・・・エンデューロ?


伊豆大島での移動は、原チャリ(50cc)が重宝しました。非力なバイクですが、その非力さの中に乗りこなすバイク乗りの技量が試されるのです。日常的には、リッターバイクを転がす人間にとって、バイクの性能と乗り手の性能は表裏一体で、私は、大きなバイクではその性能に助けられているというか、胡坐をかいていると残念な自己評価をしています。


しかしながら、非力なバイクを非力なりに・・・いや、状況に応じてはそれ以上のパフォーマンスを、乗り手である私が引き出せている自負も少なからずありましたかね~?(^^ゞ


アラフィフの私は、19歳の時に限定解除を5回でパスし大型バイクが乗れるようになりました。『大型バイクの免許』という概念の無い世代です。


大型バイクにとって厳しい時代を生きて来た私とて、実のところは・・・リッター(1000cc)を越えるバイクの魅力は薄れていまして、最近では、250cc以下のバイクの魅力を再認識しているのでした。


今より、ずいぶん前に、自動二輪の中型免許域(250cc~400cc)のバイクの可能性を示唆していた(予言していた?)、尊敬していたバイク乗りは故人となってしまいましたが、10年近くなって彼の想った真髄を少し分かるようになって来たのかな・・・?




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古いアルバムの中に~♪(くどい?ww)



あまり、風光明媚なところをKLXで訪れたことが無いような・・・('◇')ゞ






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デジタルカメラが無い頃の写真は、現像したものをアルバムに貼って保存していたものですが・・・デジカメが世の中に浸透し久しい。もうかなりの量のデジタルデータがパソコンの中に、整理されることなくどこにいったか分からない写真も多い。

8年前のある日の写真が目に留まり、この場に紹介することにします。

ソロツーリングにて、伊豆半島を周遊し神奈川県は小田原の友人宅を訪問し、帰路に富士五湖を巡る寄り道をして数日間のロングツーリングを締めくくりました。




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2010年9月(だったと思う)ある日の旅のひとコマより。




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